2016年05月31日

ベッキー、『金スマ』復帰で犯した“ルール違反”

5e5f25cb.jpg
blog.esuteru.comより引用。

13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TSB系)で、休業以来104日ぶりにテレビ復帰するベッキー。放送前から、各メディアがその舞台裏を報道し、ゲスの極み乙女。川谷絵音の元妻への直接謝罪に賛否が飛び交う中、復帰舞台を用意したTBSは、ベッキーや所属のサンミュージックサイドに、激怒しているのだという。

『金スマ』では昨年4月、薬物疑惑が報じられていた清原和博が出演した際に、16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得。今回のベッキーも、当然高視聴率が見込まれている。さらにこの日の番組ラテ欄に、「でも約束だよベッキー!今日は嘘をついたらダメだよ」と書かれていることもネット上で話題になり、早くも関心の高さが窺える。

「しかし、番組出演の第一報がスポーツ紙で報じられた際、TBS関係者の中には怒りを露わにする者も多かった。その理由は、スポーツ紙の復帰報道はTBSが意図したものではなく、だまし討のようなスッパ抜きだったからです」

 一部スポーツ紙の中には、番組のスタッフに直撃を試みる社もあったが、「当然、TBS関係者は一切情報を漏らしていません。ところが、サンミュージックの幹部とパイプがある媒体には、ことごとく情報が漏れてしまっていた。こうして、『金スマ復帰』は即座に事実として広まってしまったんです」(同)。

 ベッキーの復帰舞台を整えたTBSとの関係にまで亀裂を走らせたベッキー。本来決定していたはずの日本テレビの復帰舞台も、自らの不義理で消滅させてしまった(既報)とあって、テレビ局側からも批判を浴びる事態となってしまった。果たして『金スマ』では、この四面楚歌の状況を打破できるのだろうか?

ベッキー自ら批判を浴びるような道に進んでいると思う。
もう少し落ち着いてからの方がよかったのではないだろうか。


posted by masa_senmon_999 at 23:49 | Comment(0) | ベッキー 金スマ 苦情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。