2017年02月05日

大塚愛の「さくらんぼ」告白に加藤浩次ショック

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芸能人の旦那特集より引用。

歌手の大塚愛(34)が「さくらんぼ」を好きではないことを告白し、お笑い芸人の加藤浩次(47)を幻滅させた。

大塚は2日放送の日本テレビ系「スッキリ!」にVTR出演。大ヒット曲「さくらんぼ」で知られるが、実は「さくらんぼが好きじゃない。甘いのか甘くないのかはっきりしろ」と、食べ物としては苦手だと明かした。

楽曲については「あれは見た目の話で。食べ物の話じゃなくて、見た目が対になって2人が隣にいるっていう歌なので」と説明。しかしタイトルから「さくらんぼ好き」だと思われ、飲食店などに行った際にはさくらんぼを出されることがひんぱんにあったという。実はさくらんぼが苦手だという事実は以前にもテレビで明かしたことがあったが、「(さくらんぼを)好きじゃないのを早く浸透させたい」として、あらためて呼び掛けた。

この告白に、MCの加藤はゲンナリ。「あの酸味も歌詞に入ってるのかなって。ただ甘いだけじゃないんだぞっていう、恋っていうのはそういう酸味があってはじめて恋なんだ、ってそこを歌ってると思ってたから……」と肩を落とし、「これは傷ついたわぁ…」とうなだれた。


posted by masa_senmon_999 at 19:25 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大塚 愛、音楽やめたいと葛藤も…脱「さくらんぼ」への思い

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Flickrより引用。

2003年に「桃ノ花ビラ」でメジャーデビュー、同年にリリースした2ndシングル「さくらんぼ」がロングヒットを記録し、人気アーティストの仲間入りを果たしたシンガーソングライター・大塚 愛。以降も数々のヒットソングを手掛け、音楽シーンを軽やかに駆け抜けている印象のある大塚だが、心の中には常に「音楽をやめたい」という思いがちらついていることを告白した。

人気絶頂の2005年頃、大塚は「さくらんぼ」のヒットによって自分のイメージが「さくらんぼ」一色に固定されてしまったことに「(楽曲を)上手く浸透させられなかったんだなぁ」と落ち込んだという。その後も“さくらんぼ的な大塚 愛”を求められ「そうしなきゃいけない。波が止まっちゃいけないと、いつも苦しくて……」とブレイク当時を振り返った。

さらに「わたしっていつまで、キュートでポップで元気なんですか? そう言ったのはその1曲だけで、それ以外の楽曲では一度も言ってません」と思いの丈を吐露。また、「会ったこともない人と恋愛(をしていること)になったり、そういうことがいっぺんにわかり始めて、この世界の恐ろしさを知った」ことも、音楽をやめたいと思う理由になったと打ち明けた。

その思いは現在進行形で、「わたしは『さくらんぼ』にしがみついているわけじゃないのに、そういう風に(世間に)出されると、何のためにやっているんだろうと。イメージを持たれず、自由にいたい」と熱望した。

そんな大塚が約2年9か月ぶりにリリースするシングル「私」(2月15日リリース)は、香里奈主演ドラマ「嫌われる勇気」の主題歌として、「過去や未来、他人の評価に捉われず、わたしをもっと生きよう」というテーマで制作。では、自身が理想とするわたしとは? 大塚は「基本はゆるい。その中に格好良さとかわいさが入り混じっている人。理想は(女優の)永作博美さん」と話した。

ざっくばらんに心中を見せる大塚は、プライベートにも言及。家庭は「娘がすごく明るいので、彼女がいるだけで花が満開。賑やか」だそうで、娘に母というよりは先輩ノリで接し、時に歌のダメ出しを行うことも。そして、「子供に悲しい思いをさせないこと」を軸に、現在はスローペースで音楽に向き合いたいという思いも口にした。

「自分が見たもの、感じたものを楽曲にしている」と語る大塚にとって、結婚・出産という人生の大きな節目を通過し、新たに芽生えた感情や考え、成長や変化という経験は、アーティストとして大きな武器だ。そう、大塚に「さくらんぼ」の呪縛はもはや無用。時おり、穏やかな母の表情をのぞかせる様子を見ていると、“キュートでポップで元気な女の子”を経て、これからも“わたしらしく”変わり続ける大塚 愛を見続けたくなる。
posted by masa_senmon_999 at 19:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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小林麻央「乳がん告白」 大塚愛「また会えますように」とエール

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pinky-media.jpより引用。

歌舞伎俳優・市川海老蔵(38)が妻・小林麻央(33)が乳がんを患っていることを発表した。記者会見では1年8カ月という長期間の闘病とその深刻な病状が明らかに。

 海老蔵は「病気が治るまで全面的に支えます」と宣言。これまでも苦難を乗り越えてきた二人だが、

「幼い2人の子供に、所作や礼儀作法を海老蔵さんのお母様が教え、妹のぼたんさんや、麻耶さんまで手伝いに来ている。一家総出で、支え合おうとしているのです」(歌舞伎関係者)

 母親が乳がんであることをどう子供に伝えればいいか。湘南記念病院かまくら乳がんセンター長の土井卓子医師はこうアドバイスする。

「お子さんの年齢によりますが、治療の間も、母親と一緒にいる時間をできるだけ作ってあげてほしい。病気のことを隠さずがんばって治療に臨む姿を見せることで、子供なりの理解ができていくと思います」

 海老蔵夫妻には多くの人たちからのエールが届いている。親友中村獅童さんは報道陣に対し、「何も気づいてあげられなかった」と後悔をにじませながら、

「仲間ですから。何かできることがあれば全面的に協力したい」

ツイッター上でも激励コメントがツイートされている。映画で麻央と共演経験がある歌手大塚愛さんは、<あんなに純粋で、優しい彼女に降りかかったこと 乗り越えて、また会えますように>。同じ乳がんの治療経験をもつ南果歩さんは<お二人の姿に私達は今一度、命を考える時間を頂いています>。

披露宴に出席したテリー伊藤さんは、

「彼は非常に男気がありますが、そこで無理をしてはいけない。大変でつらい時期こそ、夫婦、家族の愛が必要なとき。お姉さんも体調不良とのことですが、周りの人は、海老蔵さんを守ってあげてほしい」

 独立前から海老蔵がその腕に惚れ込んだ東京・銀座の寿司店「鮨かねさか」の金坂真次さんは、麻央の病気を報道で知った。近年は付き人が持ち帰り寿司を買うことが多かったという。

「注文の中にさび抜きが交ざっていたりしたので、ご家族仲良く召しあがられていたのかもしれません」

 かつて乳がんを患ったアグネス・チャンさんは、33歳という麻央の若さとまだ子供が幼いことに「心が痛くなりました」。

 子供が何よりの支えになったといい、「治療期間も長いですが、個人に合った治療法を探す時代になっています。負けないで、きっと大丈夫と信じて」。

「NEWS ZERO」のメインキャスター村尾信尚さんはこうコメントした。「麻央さんとはZEROで毎年植樹をしていました。その木も大きく成長したと思います。一日も早く健康を回復し、みんなで見に行きましょう」
posted by masa_senmon_999 at 16:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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